2020年の今。パチンコ・パチスロ辞めるなら今しかない!

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依存症

こんにちは。タケトンです。

ギャンブル依存症で悩んでいる。

パチンコ・パチスロを辞めたくてもやめられない。

辛いですよね。

僕も12年間ギャンブル依存症で、パチンコ・パチスロにハマり辛い思いをしました。

しかし、2020年の今、そんなあなたにチャンスが来ています!

時代がパチンコ業界をを取り巻く環境を変えているのです!

なぜチャンスなのか。理由は3つです。

 

・パチンコホールの全面禁煙化

・新型コロナウィルスの流行

・旧基準機スロットは2020年中に認定切れ予定

 

この状況でパチンコ・パチスロを打ち続けるのはリスクが高く、メリットは少ないと感じます。

2020年の今が、パチンコパチスロを辞める最適なタイミングであると思います。

このタイミングを逃してしまうと、今後辞めるタイミングはなかなか来ないと思います。

ギャンブルはお金に無理のない範囲で行えば、楽しいものです。

これを大前提とし、ギャンブルに熱くなりすぎている人がいましたら、考え直す機会でもあると思います。

タケトン
タケトン

では、それぞれ解説していきます。

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パチンコホールの全面禁煙化

2020年4月より、パチンコ店では全面禁煙となりました。

詳細としては

・ホール内は原則禁煙。設置された喫煙スペースで喫煙が可能。

・アイコス等の加熱式煙草に限っては、壁や仕切り等で完全に分煙対応している場合に限り喫煙しながらの遊技が可能。(店舗による可能性有)

・店の外では喫煙が可能。

以上が2020年4月以降の喫煙ルールのようです。

しかしながら、当たりを引いた時・連チャンした時に吸うタバコは格別ですよね。わかります。僕もそうでした。

ですが、基本的に打ちながらタバコが吸えなくなった今、タバコを我慢しながら打つのであれば、ギャンブルから足を洗う良いタイミングなのではないでしょうか?

 

新型コロナウィルスの流行

2020年6月現在、新型コロナウィルスは一旦は落ち着きを見せ、緊急事態宣言も解除されています。がしかし、第二波も徐々に忍び寄ってきているように感じます。

緊急事態宣言中には、営業自粛に応じない店舗名が公表されたり、自粛期間でもパチンコ屋に行列ができ、マスコミや世間からの批判的な声が多かったのではと思います。

企業の経営状況を調査する「東京商工リサーチ」の調査によると、2020年1月~5月に倒産したパチンコ屋は12件で、これは去年の1〜5月の2倍のようです。

バリバリのギャンブル依存症の方は、コロナ関係なく行かれると思いますが、趣味程度で行っていた人は、このタイミングで行くのをやめたという人も一定数いるのではないでしょうか?

となると、

パチンコ屋は収益が減る→回収割合を上げる→客が勝ちにくくなる

といった状況が予想されます。

コロナ感染のリスクが上がり、勝率の低下が予想されます。

考え直すには、良いタイミングのように思います。

 

旧基準機スロットは2020年中に認定切れ予定

スロットの話になりますが、既に撤去されたアナザーゴットハーデス、2020年11月撤去予定のミリオンゴッド神々の凱旋等の「高射幸性回胴式遊技機」は、今年一杯で認定切れの予定のようです。

タケトン
タケトン

私もハーデス、凱旋では何回か万枚を出しましたが、2日で30万円負けたこともあり、トータルではかなり負けてます。このハイリスク・ハイリターンがとても刺激的でした。

しかし新基準機は噂によると、ゲーム数・セット数が残っていても、最大1,500Gまたは2,400枚獲得でAT・ARTは強制終了となる。なんてことも噂で聞きます。

万枚はかなり厳しいとの声も聞こえてきます。

この規制が変わるタイミング、どのように考えますか?

まとめ

2020年がパチンコ・パチスロを辞める最適なタイミングである理由として

・パチンコホールの全面禁煙化  →  店内でタバコを吸えないストレス
・新型コロナウィルスの流行   →  コロナ感染のリスクがあり、勝率は低下
・旧基準機スロットは2020年中に認定切れ予定 → 万枚は厳しい、大勝ちできない
このタイミングに、一度ご自身で考えてみることをおすすめします。

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